周辺観光
諏訪峡遊歩道の入口に隣接する自然豊かな絶好のロケーションにあります。 谷川岳が一望できる展望台や、水上温泉を訪れた歌人・詩人・俳人15人の文学碑をめぐったり、「トリックアート美術館」では見て、触れて、カメラ片手に不思議体験!鑑賞のあとはコーヒーコーナー、ショッピングをお楽しみください。名物は自家製菓子「水上あんど」。車椅子・ベビーカーでも、館内の見学、お手洗いなどの利用が出来ます。
利根川水系の渓流水槽や、淡水で日本初のトンネル水槽がある淡水魚水族館で、世界初のフルCGによるストーリー解説も楽しい、家族で楽しめるスポット。諏訪峡遊歩道の散策にも便利。車椅子・ベビーカーでも、館内の見学、レストラン、お手洗いなどの施設の利用が出来ます。
利根川は首都圏の電気をまかなう重要な役目も担っています。TEPCO奥利根では水力発電の仕組み、送電方法などをゲームやCG、模型を使いやさしく学習できるのでお子様にも人気。車椅子・ベビーカーでも、館内の見学、お手洗いなどの利用が出来ます。

水上の温泉街をちょうど見下ろすような見晴らしのいい山腹にある。地元をはじめ周辺からの参拝者も多い。

水上峡と諏訪峡大橋の2箇所をライトアップしております。水上峡のライトアップは湯原橋から水上橋の間480mの利根川の流れを幻想的に照らしています。水上橋から上流を眺めると淡い照明に流れのひだが浮き上がり美しい。

標高750mのところにある上越線の土合駅は谷川岳への表玄関口。この駅のホームは、上り線は地上にあるが、下り線は地下という珍しいつくり。地下から地上までは86m486段の階段がつづいている。途中にベンチもあり、登りきるまでたいていの人は10〜20分を要する。

豊かなブナ林に囲まれた、ラベンダー畑は関東最大です。ラベンダー見頃期間7〜8月。

昭和32年、利根川の上流をせきとめてできた藤原ダムによる人造の湖で利根川上流にある。湖底には奥州平泉の藤原一族が隠れ住んだという伝説が残る藤原郷の民家160戸が沈んでいる。湖に映る紅葉も素晴らしい。
ダム建設の立体模型やベストミックスのしくみを説明する“からくり劇場”をはじめ、あらゆる電気の疑問に答える“電気Q&A”“ダイナミックシアター”など電気のしくみを楽しく説明。森林のイメージをデザインしたフォレストゲートでは、光と香りがいっぱいの人工の森林浴が満喫できます。希望者には1日2回、日本初の本格的な地下発電が見学できます。 電気ができるまでの仕組みを楽しくわかりやすく紹介。
湯の小屋温泉の上部にあり平成元年誕生の洪水調整をメーンにしたロックフィル式の多目的ダム。威圧されるようなロックフィル壁の左側に石段が刻んであり、この712段の石段が遊歩道になっており登り30分、下り20分かかりますが、迫力満点のダムを満喫できます。車椅子の方も、館内の見学、お手洗いなどの施設の利用が出来ます。

湯ノ小屋温泉の東、木の根沢をさかのぼった渓谷。俳人水原秋櫻子が命名した大小11の滝があり、奥利根の紅葉の名所。白い龍が川面を踊るように見えるという白龍の滝や、水量の加減で川面に映る木々の緑が翡翠色に見える翡翠の滝。秋の紅葉だけでなく、春は新緑を楽しみに、真夏には「涼」を求めにお出掛け下さい。

湯ノ小屋温泉の東、木の根沢をさかのぼった渓谷。俳人水原秋櫻子が命名した大小11の滝があり、奥利根の紅葉の名所。白い龍が川面を踊るように見えるという白龍の滝や、水量の加減で川面に映る木々の緑が翡翠色に見える翡翠の滝。秋の紅葉だけでなく、春は新緑を楽しみに、真夏には「涼」を求めにお出掛け下さい。
谷川連峰を望む絶景の地に建つ・月夜野びーどろパークは、敷地内に上越クリスタル工場があり、各種のガラス工芸品の手作りに挑戦できる体験工房、自社オリジナル製品に加え世界のガラスを揃えたクリスタルギャラリー、世界のガラス工芸品を展示するグラスアート美術館(入館料500円)などが軒を連ねるガラスアートリゾートになっています。ため息がでるほど魅惑的な輝きを放つガラス工芸品を心行くまで堪能した後は地ビールレストランでお食事をどうぞ。
ロマンチック街道沿いの大理石村には、イギリスはスコットランドより移築・復元したロックハート城があります。素敵な教会やお土産店、ドイツ・フランス・イタリアのレストランなどがあり、ここで結婚式を挙げる人も多い。
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